町田 ハウスクリーニングのカビ講座 洗濯機編

2021年12月15日

洗濯機のカビ対策


洗濯機の内部は高温多湿で、洗剤のカスや汚れなどが溜まりやすいので、カビが発生する条件を満たしています。洗濯する際は洗濯量に合った量の洗剤を入れて、残さないようキレイに溶かして使いましょう。洗濯機を使わないときは、蓋を開けて乾燥させておくことも大切です。蓋を開けてカビのニオイがしたら、ハウスクリーニング業者に相談してみることもオススメです。
ページトップへ戻る